マルチモニタでの設定について書かれているサイト
http://www.eizo.co.jp/eizolibrary/other/itmedia06/
「スパン」とか、タスクバー設定は知らない情報だった
Simple MultiWallpaper Changer
http://soft.g-sce.com/smwc/
は使っていないけれど、こういうソフトもあるようだ
2014年9月26日金曜日
2014年9月2日火曜日
ウイルスバスター コーポレートエディション
http://www.trendmicro.co.jp/jp/business/products/win8-winserver2012/
Windown Server 2012 R2 などの対応
VBCorpサーバ 10.6 SP3 Patch 1 の環境が必要
http://downloadcenter.trendmicro.com/index.php?regs=jp&clk=latest&clkval=4140&lang_loc=13
ウイルスバスター コーポレートエディション 10.6 Service Pack 2 適用済み版
ウイルスバスター Corp. 10.6 Service Pack 3
SP3 用 Critical Patch ビルド 5495
を順次適用
サポートセンターとの会話より
VBCorpサーバがインストールされたマシンにVBCorpクライアントをインストールする場合、
Webベースのインストールはできない
C:\Program Files (x86)\Trend Micro\OfficeScan\PCCSRV\AutoPccP.exe
を実行してインストールする必要がある
http://esupport.trendmicro.com/solution/ja-JP/1313216.aspx
VBCorpサーバでは、Windows FireWall の設定を追加して、
8080/TCP VBCorpクライアントがVBCorpサーバに接続するポート
4343/TCP VBCorpサーバ管理画面を表示したりWebインストールする際のポート
を通過できるようにしておく必要がある
http://esupport.trendmicro.com/solution/ja-jp/1308946.aspx
インストール直後、検索方法がスマートスキャンの設定になっていたので、
これを 従来型スキャン に変更する
サポートセンターとの会話より
VBCorpサーバ 10.0 SP1 と接続しているVBCorpクライアントを、
VBCorpサーバ 10.6 SP3 にクライアント移動させる場合、
Windows 2000 が未サポートになるため、その点注意が必要
(Windows XP はどちらもサポートしている)
サポートセンターとの会話より
上記クライアントの移動の際、指定するサーバのポート番号は 8080 になる
サポートセンターとの会話より
Webベースのインストールの場合、IE11をサポートしていないため、
互換表示設定にする必要がある
Windown Server 2012 R2 などの対応
VBCorpサーバ 10.6 SP3 Patch 1 の環境が必要
http://downloadcenter.trendmicro.com/index.php?regs=jp&clk=latest&clkval=4140&lang_loc=13
ウイルスバスター コーポレートエディション 10.6 Service Pack 2 適用済み版
ウイルスバスター Corp. 10.6 Service Pack 3
SP3 用 Critical Patch ビルド 5495
を順次適用
サポートセンターとの会話より
VBCorpサーバがインストールされたマシンにVBCorpクライアントをインストールする場合、
Webベースのインストールはできない
C:\Program Files (x86)\Trend Micro\OfficeScan\PCCSRV\AutoPccP.exe
を実行してインストールする必要がある
http://esupport.trendmicro.com/solution/ja-JP/1313216.aspx
VBCorpサーバでは、Windows FireWall の設定を追加して、
8080/TCP VBCorpクライアントがVBCorpサーバに接続するポート
4343/TCP VBCorpサーバ管理画面を表示したりWebインストールする際のポート
を通過できるようにしておく必要がある
http://esupport.trendmicro.com/solution/ja-jp/1308946.aspx
インストール直後、検索方法がスマートスキャンの設定になっていたので、
これを 従来型スキャン に変更する
サポートセンターとの会話より
VBCorpサーバ 10.0 SP1 と接続しているVBCorpクライアントを、
VBCorpサーバ 10.6 SP3 にクライアント移動させる場合、
Windows 2000 が未サポートになるため、その点注意が必要
(Windows XP はどちらもサポートしている)
サポートセンターとの会話より
上記クライアントの移動の際、指定するサーバのポート番号は 8080 になる
サポートセンターとの会話より
Webベースのインストールの場合、IE11をサポートしていないため、
互換表示設定にする必要がある
2014年9月1日月曜日
源ノ角ゴシック
http://www.lancork.net/2014/07/how-to-install-source-han-sans/
http://sourceforge.net/projects/source-han-sans.adobe/files/
GoogleとAdobeが作成した、オープンソースで無料で使える日本語フォント「源ノ角ゴシック」
インストールしてみた
自分で使用するにはよいが、他の人に渡すときはデフォルトフォントに戻されてしまうだろうから、注意が必要だろう
見やすいフォントだと思います
http://sourceforge.net/projects/source-han-sans.adobe/files/
GoogleとAdobeが作成した、オープンソースで無料で使える日本語フォント「源ノ角ゴシック」
インストールしてみた
自分で使用するにはよいが、他の人に渡すときはデフォルトフォントに戻されてしまうだろうから、注意が必要だろう
見やすいフォントだと思います
2014年8月27日水曜日
2014年8月5日火曜日
2014年7月28日月曜日
ライセンス認証画面
ライセンス認証画面を表示させるには
slui.exe 0x3
を実行する、と下記URLに書いてあった
http://support.express.nec.co.jp/os/win8/hyper-v/ProductKey_WS2012.pdf
slui.exe 0x3
を実行する、と下記URLに書いてあった
http://support.express.nec.co.jp/os/win8/hyper-v/ProductKey_WS2012.pdf
2014年7月27日日曜日
トリプルモニタ
Dell Optiplex 780 (Win7) ⇒ Dell Optiplex 9010 (Win8.1) に作業環境を変更中
Optiplex 780 ではマルチモニタ環境 (2台) だった
Optiplex 9010 ではトリプルモニタ環境 (3台) にしてみたが、なかなかうまくいかなかった
最終的にはうまくいったが、それまでに実施した作業をメモ
(ちなみに、使用したモニタは3台とも Dell U2412M)
・営業さんにトリプルモニタが利用できることを確認
・DP⇒DVI変換ケーブル,DP⇒DVI変換ケーブル,VGAケーブル の環境でトライも失敗
・Proサポートより、DP⇒DVI変換ケーブルを使用したトリプルモニタはサポート外と言われる
・直接DPケーブルで繋ぐ必要がある、とのことだったので、下記URLのDPケーブルを2本購入
http://www.amazon.co.jp/dp/B005H3Q59U/ref=pe_492632_159100282_TE_item
・DPケーブル,DPケーブル,VGAケーブル の環境でトライも再び失敗
Optiplex 780 ではマルチモニタ環境 (2台) だった
Optiplex 9010 ではトリプルモニタ環境 (3台) にしてみたが、なかなかうまくいかなかった
最終的にはうまくいったが、それまでに実施した作業をメモ
(ちなみに、使用したモニタは3台とも Dell U2412M)
・営業さんにトリプルモニタが利用できることを確認
・DP⇒DVI変換ケーブル,DP⇒DVI変換ケーブル,VGAケーブル の環境でトライも失敗
・Proサポートより、DP⇒DVI変換ケーブルを使用したトリプルモニタはサポート外と言われる
・直接DPケーブルで繋ぐ必要がある、とのことだったので、下記URLのDPケーブルを2本購入
http://www.amazon.co.jp/dp/B005H3Q59U/ref=pe_492632_159100282_TE_item
・DPケーブル,DPケーブル,VGAケーブル の環境でトライも再び失敗
・Proサポートからは、少なくとも1台は2500x1600のモニタが必要と回答があった
・しかし上記回答内容が信用できず、再度営業さんに問合せしたところ、「利用できる構成のはず」
・再びProサポートに連絡し、エンジニア派遣を依頼(念のために修理パーツを配送される)
・派遣されたエンジニアの方がBIOSアップデート (A14⇒A18) を実施したところ、問題解消!
DPケーブル(1,000円x2本)の出費でトリプルモニタ環境が構築できてよかった
後は Win7 だったこれまでの環境を、新しい Win8.1 に移す作業を実施する予定だったが取りやめ
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